小粥 雅彦
企業活性パートナーズ株式会社
Image company

大学卒業後、大手証券会社を経て、1990年よりM&A専門会社のレコフにて企業分析、
業界分析、M&A提携戦略の立案・コンサルティング、企業価値評価、M&Aエグゼキューションの業務を経験。
1997年よりM&Aの企画・提案(オリジネーション)および助言の業務に従事。
2015年に企業活性パートナーズに参画。
上場会社の経営統合、グループ事業再編、オーナー企業の事業承継、事業再生など多様なM&Aを数多くサポートし、M&A実務に精通。

  • 事業概要
  • 事例・Q&A
  • アクセス
accounting

M&Aの高度なスキルと豊富な経験を持つプロフェッショナルが親身に対応

M&A専門会社がクライアントに提供する付加価値のうちでも重要な価値のひとつは、
互いに信頼関係が構築でき且つ大きなシナジー効果の見込まれるような「よいお相手」候補企業をご紹介するところにあります。
当社は、M&Aの実行可能性について検討される企業様に対して、「よいお相手」候補企業の選定とご紹介に関して、
M&A専門会社としては類をみない「財界ネットワーク」や「提案力」を活用することによって、大きな価値を提供してまいります。
特に、オーナー企業の事業承継などの目的で事業譲渡等のM&Aの可能性をご検討される企業様にとっては、
当社のネットワークを活用いただくことにより、より「よいお相手」とのM&A実現の可能性が大きく広がるものと考えます。

[強力な財界ネットワーク]
企業のトップマネジメントに対して直接M&Aの提案・交渉ができるということが、M&A実現のための最も重要な要因のひとつです。
親会社である日本ベンチャーキャピタル(NVCC)の株主および役員には日本の財界を代表する企業と経営者が名を連ねており、当社はそのネットワークを活用して大企業をはじめとする様々な企業のトップマネジメントへ直接コンタクトすることが可能です。

[提案力]
「この業界は将来こう変わるのではないか。」こうした仮説や業界から得た活きた情報をベースに、戦略的かつ具体的なM&Aのご提案を行うことができるのも当社の特長のひとつです。このような提案をするためには、業界知識、個別企業の経営戦略に関する理解、顧客ネットワークなどに加えて長年の実務経験に基づく柔軟な「発想力」が必要となります。当社のメンバーはM&Aの実務経験20年以上のプロフェッショナルであり、企業様のM&Aニーズに基づいて業務シナジーと企業価値の向上が見込まれるような適切な相手候補企業(「よいお相手」)をご紹介することが当社の重要な役割のひとつです。

事業承継をご検討される企業様は、お気軽に当社にご相談ください。

会社基本情報

会社名 企業活性パートナーズ株式会社
会社HP http://cvpc.co.jp
営業所在地 東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング34F
地図
M&Aアドバイザーへのご相談はこちら